どもづこ!


なんかいろいろ慌ただしくしてたら更新が空いてしまった感。てか10月になってるし。
40過ぎてほんと時間の流れが速くなった気がする…。 


今回は娘が名前を呼んでくれたって話です。
実は娘、2歳になろうというのになかなか名詞的な言葉を発さなくて心配してたんですよね。
「おいしー」とか「ないない(ばぁ)」とかは言うんですけど。
ネットとかみるとこのぐらいの月齢だともう「パパ」「ママ」は当たり前、2語文とか話してる子もいるとかいうじゃありませんか!
プレ保育(?)とかいってももうほとんどの子は結構おしゃべりっぽいことしてるし、同じぐらいの年の子の親御さんと話しても2語文は話すっていうし。


そんなことを心配していたら、娘にもついに名前を発してくれた…!?



yobus

 
…そう、なんと名前を呼んでくれたというのは私達のことではなく「し〇じろう」のことだったのです…。
まだちゃんと「し〇じろう」と言えてるわけじゃないんですが、発声しようとしてるのはわかりました。


おそらく今ぐらいの時期って 同じ年頃でも成長にすごく差が出てくるころなんだろうなと思います。
実際1歳半検診の時もお医者さんにはそんなこと言われたし。
とはいえ、初めての育児。自分の育て方は正解なんだろうか、娘はちゃんと成長しているんだろうか?いろいろ考えてしまいます。

娘がし〇じろうを先に認識(?)したのはいささかショックでしたが、「お母さんは?」「お父さんは?」と問いかけるとほっぺをぺちぺちして教えてくれます。嬉しいけど呼んでくれないのはまだ呼びかけが足りてないのかな…。どこかで読んだ記事によると保育所とかにいかず自宅で育児してると名前を呼ばなくても(例えば「ん!」とかジェスチャーとかで)要求を察してもらえるから呼ぶことに積極的にならないとか。これも何気にありそうな気もします。 


まぁとりあえずは「し〇じろう」のことは呼んでいたので我々にも希望があるってことですし、気長に教えていこうと思います。







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たいていここにいます。なんかつぶやいたりお絵かきしたり。