こんにちは。

愛猫ミニャスが亡くなってもうすぐ2ヶ月になろうとしています。
今朝、悲願だった「夢でミニャスと再会」がついに叶いました。
もしかしたら今までも何度か夢をみていたのかもしれないんですが、起きてからもハッキリと覚えているのは初めてです。しかもこの夢はちょっと変わってて…

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夢でミニャスと再会するという夢のような夢をみる夢をみる」という(調べたら『多重夢』っていうらしいですが)文字にすると訳のわからない現象を体験いたしました。

夢の中で目が覚めた時は涙でぐしゃぐしゃだったんですが、現実で目を覚ました時は涙は出てなくてただただ
「ミニャスに会えた」
という感動と幸福感でしばらくボーっとしていました。
不思議なことに夢なのに抱っこした感触も匂いもリアルなんですよ。


今回夢の中で会えたことで気持ちが楽になったといいますか…なんか恥ずかしい表現だけども「自分の中でミニャスがずっと生き続けてるんだ」と実感できた体験でした。


miriy



※9月19日追記

この記事をUPした後、ふと「そういえば四十九日っていつだっけ…?」と思って調べたら、なんと9月17日(命日が7月31日)! そう、ちょうどこの夢をみた夜でした。
これって偶然だったのかな?
正直私は信仰心が強いわけでもスピリチュアル的なことを手放しで信じるほうでもなく(信じたいとは思うんですけど)、四十九日に法要とか特別な事をするつもりもなかったので特に意識してませんでした。

四十九日は魂が現世から旅立つ日らしいのでミニャスが挨拶にきてくれたんでしょうかね。
単なる偶然かもしれませんが、「ミニャスが私を気にかけてくれてる」って信じたくなる不思議な出来事でした。







twitterにて娘のその日印象に残った言葉を1コマ漫画にしてほぼ日(あんまできてないけど…)更新しとります。よかったら(^◇^)