こんばんは。
4月30日にこの記事UPしようと思ってたのに漫画が思ったより長くなってしまい5月1日にすら間に合わず日付変わっちゃった。

というわけで…とうとう始まりましたね、『令和』。
朝テレビつけたら渋谷とか皇居付近ではカウントダウンしたり大盛り上がりの様子が流れてて、まるで年末年始のようだな~とびっくりしました。
私はというと、記念すべき令和の最初の日に夫と珍しくケンカしてまだ憤慨中ですよ。
大体ね、いつも夫は私の話を適当に聞き流してんですよ!
ひとが「羽鳥慎一モーニングショー」での玉川氏の態度はいかがなものかとか熱く語ってる最中に3DSの充電無くなったとか言って、話ぶった切って充電しに行くし!戻ってきても続き聞きに来ないしあげくに「ごめん、うわの空だった」とか言うですよ!グギギギギ…
あんまり腹立つから一人部屋に籠ってyoutubeでハンバーグ師匠のネタ観てたわ!


そんな心底どうでもいい家庭の事情は置いといて、「平成最後の日の母と娘」漫画を読んであげてください。(雑で読みづらいけどごめんね!)





ーそれは娘の一言から始まった…ー

19.5.1a
19.5.1b
19.5.1c
19.5.1d

19.5.1e



ゆぴこはやはりゆぴこだった…。


でも、一進一退を繰り返しながらではありますが確実に成長してきてるなぁと感じます。
今回のことも今までなら母がしんどそうでもおかまいなしだったのに…。
降りてすぐやっぱり「おんぶ!」「だっこ!」になったものの、ちょっと抱っこされては降りて自分で歩こうと何度もチャレンジしていました。

心も体も成長してる姿を目の当たりにして嬉しい反面、背中に娘の重さを感じる日が遠くなっていく気がして寂しくもありました。
いつか母の手を離れる時がきても、こんな日々を薄っすらとでもいいから覚えていてくれるといいな。



「令和」が娘にとって素晴らしい時代であるよう母は祈っているよ。






twitterにて娘のその日印象に残った言葉を1コマ漫画にしてほぼ日(あんまできてないけど…)更新しとります。よかったら(^◇^)