どうも、もづこです。


暫く滞ってたtwitterで上げてたものをまた少しづつ整理していきます。

今回は「子供がいる家庭は明るい」と世間でいわれるけど本当なのか?
というネタです。(産後クライシス的な意味でじゃないですよ…)

明るい家庭小
 


これぐらい極端なのは0~6ヶ月位の頃ではありますが、出産前は赤ちゃんがいる家庭といったらCMやドラマで観るみたいな常に笑いが絶えない賑やかな家を想像していたんですが、実際産んでみると赤ちゃんが泣いてるとき以外はとにかく家の中が静か。音に敏感になります。(もちろん昼間赤ちゃんがご機嫌で起きている時は別ですが)

特に娘を苦労してあやしてやっと寝てくれた後なんかは猫の鳴き声にさえ「ちょと黙ってて!」という気持ちになるし、知らないでドカドカ入ってきた夫に憎しみを覚えることすらあります。

この頃は子供のいる家庭は「楽しくて」賑やかなんじゃなくて、「赤ちゃんがギャン泣きして」賑やか(騒々しい)ってことかよ!と思ったものでした。


本当に明るい賑やかな状態になったのは娘がハイハイ~歩き始めた頃からでしょうかね。起きてる時間も長くなって、寝ていても多少の物音なら起きなくなり私たちもそれほど神経つかわなくなりました。
なにより娘がよくしゃべる(喃語)ようになったのが大きいですね。

そして先日帰省してたとき夫からきたメールが

mail



いかに娘が我が家のムードメーカーになってるかがわかりました。
(多分夫が一番痛感した)







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